学校での著作物の利用、こんなお悩みありませんか?

 

「教材で使ってよいか判断に迷う」
「気づかないうちに無断利用をしそうで不安」
「児童生徒にどのように指導してよいか分からない」

 

そんな悩みに、“現場目線”で寄り添う記事をお届けします。

迷ったらこちら(はじめての方へ)|学校著作権ナビの使い方

新着記事

活動報告

司書教諭免許を通信で取得した全記録|費用9万円・3ヶ月・手続きの落とし穴まで

音楽科教員が司書教諭免許を通信で取得した全記録。取得の理由・費用約9万円・3ヶ月のスケジュール・学習のコツ・手続きの落とし穴まで、リアルな体験をもとに詳しく解説します。
教職員向け(校内研修・啓蒙)

【学校の著作権】教員にどう伝えるか?立ち位置・伝え方・考え方の3つのポイント

研修で学んだ著作権の知識を、学校内の他の教員にどう伝えるか?「校内で1人」の難しさを克服する「立ち位置」、誤解を解く「伝え方」の5つの工夫、そして権利者の気持ちを重視する「考え方」の3つのポイントを専門家が分かりやすく解説します。
児童生徒・保護者向け(授業作り・指導案)

SNS時代の中学生向け著作権授業|「自分も著作者」の視点と写真・音楽のリアルな扱い方

中学生への著作権指導に悩む先生へ。「ダメ」と言わず、SNS時代の写真・音楽のリアルな扱い方や、著作権法35条(学校の例外)をわかりやすく解説します。180円の補償金の話や、「自分も著作者」と自覚させる3つの授業構成ステップを紹介。
児童生徒・保護者向け(授業作り・指導案)

【先生向け】「ダメ」と言わない著作権教育|「思いやり」で教える小学生のための3つのステップ

「著作権をどう教えればいいか分からない」とお悩みの先生へ。法律の話よりも先に伝えるべきこととは?「学校は例外」の正しい教え方や、子供自身を著作者にするワークショップ形式の授業事例を紹介します。全教科に応用可能な3ステップ。
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