【著作権研修事例】筑波大学附属小学校で著作権研修を行いました

筑波大学附属小学校で著作権研修を行いました 教職員向け学校著作権研修の紹介
教職員向け学校著作権研修の紹介
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教科の研究発表会や文化庁での講演会をきっかけに、学校からの講演依頼をいただいてます。
オンラインでも行えますので、全国各地・校種教科様々です。

今回は《筑波大学附属小学校》さん。
授業はもちろん、研究や発信などで影響力がある先生方だからこその注意点をお話ししました。

学校著作権の『原則と例外の狭間』。
現場目線を大切にして、法律の難しい言葉や文章を使わない『翻訳』を心がけました。
教科ならではの質問もいただき、早速調べたり専門家に聞いたりしています。

 

学校における著作権入門」の動画で、学校における著作権の取り扱いについて分かりやすく解説しています。学校ではなぜコピーが許されているのでしょうか?

 

オンラインでの研修、私的な勉強会など承ります。
対象や要望に応じてカスタムします。
こちらからお気軽にお問い合わせください!

学校での著作権については研修・講習・授業などでお話をしています。(事例→先生向け研修生徒向け授業司書向け研修)国公立中学校での実践経験の中で培った現場目線を大切にしながら、各学校の実情やお悩みに沿って研修内容を考えます。ぜひお問い合わせください。

▶研修のご依頼・ご相談はこちらの専用ページで受け付けています。
▶その他のご相談・ご質問はこちらの問い合わせページから受け付けています。

この記事を書いた人
原口直

学校著作権ナビゲーター

東京学芸大学卒業後、大手芸能プロダクショングループ勤務を経て音楽科教諭。東京都公立中・東京学芸大学附属世田谷中に勤務。

2020年より学校勤務経験を活かして机上の法律と学校現場をつなぐ「学校著作権ナビゲーター」としての活動を開始。東京学芸大こども未来研究所教育支援フェローとして教員・教育実習生・子どもに著作権への理解を深めてもらうための講演活動・情報発信・執筆活動を行っている。

音楽文化事業に関する有識者委員会委員(JASRAC)/共通目的事業委員会専門委員(SARTRAS)/東京学芸大こども未来研究所教育支援フェロー

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