東京都葛飾区で実施した著作権研修について、東京新聞さんに取り上げていただきました。この機会に感謝するとともに、活動を長く見守ってくださっていることに改めて励まされています。
研修活動を始めて5年目を迎え、次のステップを考える時期に差し掛かっています。これまで通り、「初めて著作権に触れる人にも分かりやすい研修」という基本方針は変わりません。対象が子どもでも大人でも、分かりやすさを大切にしています。
ただ、学校での著作物の扱い方や子どもたちを取り巻く環境の変化、技術の進化、さらには権利者との接点が増える中で、研修に込める想いも少しずつ変化しています。
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