原口直

生成AI活用(校務・授業)

読書感想文をAIで書くとバレる?教員が見破る3つのポイントと代替課題のアイデア

読書感想文が生成AIで書かれたものかどうか、教員はどう見破るか。文体の違い・質問による確認・手書き提出の効果など3つの視点と、AIに頼れない代替課題6選を解説。著作権の指導との組み合わせ方も紹介します。
学校司書向け著作権研修の事例紹介

【研修事例】教職員・図書館司書のための学校著作権研修(長野県中高飯水図書館協会研修)

2024年8月、長野県の中高飯水図書館協会の研修で講師を務め、「教職員・図書館司書のための学校著作権研修」というテーマで講演を行いました。講演時間は90分間にわたりZoomを通してオンラインで行われ、双方向コミュニケーションツールAhaSl...
児童生徒・保護者向け(授業作り・指導案)

学校で生成AIをどう教える?文部科学省ガイドラインに基づく指導の3つのポイント【2025年版】

学校で生成AIをどう教えるか——文部科学省ガイドラインをもとに、仕組みの理解・著作権・情報モラル・倫理的利用など指導の3つのポイントを解説。生成AI画像の著作権注意点や、読書感想文・コンクールへの不適切利用への対応もまとめています。
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学校司書向け著作権研修の事例紹介

【研修事例】学校図書館と著作権について(島根県教育庁)

2024年7月、島根県教育庁主催の学校図書館の関連者向け研修会において講師を務め、「学校図書館と著作権について」というテーマで講演を行いました。講演時間は90分間にわたり動画のオンデマンド配信(約1か月間)により行いました。研修の内容研修で...
学校司書向け著作権研修の事例紹介

【研修事例】サートラス(授業目的公衆送信補償金制度)の解説(釧路市学校図書館協会)

2024年7月、北海道の釧路市学校図書館協会の研修で講師を務め、「サートラス(授業目的公衆送信補償金制度)の解説」というテーマで講演を行いました。講演時間は120分間にわたり釧路市において対面で行われ、双方向コミュニケーションツールAhaS...
学校行事・広報・SNS

子どもの作品にも著作権がある|公表権・氏名表示権・同一性保持権を学校の例で解説

子どもが作った絵・作文・工作にも著作権があります。掲示・おたより掲載・コンクール応募など学校でよくある場面で、公表権・氏名表示権・同一性保持権(著作者人格権)をどう扱えばよいか、確認すべきポイントを具体的に解説します。管理職・担任の先生向け。
教職員向け著作権研修の事例紹介

【研修事例】学校での著作権(長野県茅野市立長峰中学校教職員研修会)

2024年7月、長野県の茅野市立長峰中学校の教職員研修会で講師を務め、「学校での著作権」というテーマで講演を行いました。講演時間は90分間にわたりGoogle Meetを通してオンラインで行われ、双方向コミュニケーションツールAhaSlid...
教職員向け著作権研修の事例紹介

【研修事例】授業における教材利用と著作権(札幌市立手稲宮丘小学校教員研修会)

2024年7月、札幌市立手稲宮丘小学校の教員研修会で講師を務め、「授業における教材利用と著作権」をテーマに講演を行いました。講義は60分にわたり札幌市において対面で行われ、双方向コミュニケーションツールAhaSlides(アハスライド)を用...
教職員向け著作権研修の事例紹介

【研修事例】学校での著作権(大阪府立泉南支援学校)

2024年7月、大阪府立泉南支援学校の教員研修会で講師を務め、「学校での著作権」というテーマで講演を行いました。講演時間は60分間にわたり私が制作した動画とZoomを通してオンラインで行われました。研修の内容研修では、著作権の基礎から始まり...
教職員向け(校内研修・啓蒙)

校長・教頭が知っておきたい学校著作権|使う・作る・使わせるの3視点で解説

校長・教頭など学校管理職の先生向けに、著作権の基本と実践ポイントを解説します。学校ウェブサイトの著作権チェック・古い「●●だより」の管理・SARTRASの活用まで、使う・作る・使わせるの3つの視点で整理しました。
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