【高知県学校栄養士会さま専用】2026年5月研修「栄養教諭のための著作権入門」の資料リンク集

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本日はご参加いただき、ありがとうございました。
「今日から・自分から・できることから」——この言葉を、ぜひ手元に置いておいてください。

このページでは、研修内容をより深く理解し、日々の教育現場で活用していただくために、厳選した動画解説・実践記事・参考書籍をご紹介しています。どの動画も現場目線で作られた5~10分程度のコンパクトな内容ですので、休憩時間やご自宅でも気軽にご覧いただけます。

研修で学んだポイントを振り返りながら、ぜひご自分のペースで学習を深めてください。

 

 

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よくある著作権違反のパターン

著作権トラブルは学校現場でも実際に起きており、「知らなかった」では済まされない重要な課題です。
▼SNS投稿・学校作品・音楽利用など、子どもたちが無意識にやってしまいがちな著作権違反について解説。

動画:子どもがやりがちな著作権違反3選!SNS・学校作品・音楽利用の注意点

記事:

【教員と保護者必見】子どもがやりがちな著作権トラブルとその対策
子どもが無意識にやってしまう著作権違反とは?SNSアイコン、学校の作品、音楽利用など、教員と保護者が知っておくべき著作権トラブルを分かりやすく解説し、安全に利用するための対策を紹介します。

 

▼「授業以外は原則通り許諾必要」の考え方を具体例で詳しく説明。職員会議・部活動・行事などでの先生が間違いやすい著作物使用における注意点を解説。

動画:先生がやりがちな著作権違反:授業・部活・会議の注意点

記事:

先生がやりがちな著作権違反(授業と部活・職員会議・研究会の違いとは)
教員が著作権についてよく分からない、これは当たり前のことです。学習指導要領に知的財産権(著作権)が載ったのは、平成20年3月の告示の学習指導要領からです。それまでは小・中・高校の学習指導要領にありませんでしたので、その時に学んだ人は著作権に...

 

▼保護者の方々にも伝えていただきたい学校に関わる著作権の基本について解説。

動画:保護者がやりがちな著作権違反(オンライン授業・行事配信・子どもの作品)

記事:

保護者がやりがちな著作権違反(オンライン授業・行事配信・子どもの作品)
今日は「保護者がやってしまいがちな著作権違反」についてお話しします。これまでこの「原口 直の学校著作権ナビ」チャンネルでは、「子どもがやってしまいがちな著作権違反」そして「教員がやってしまいがちな著作権違反」について紹介しました。GIGAス...

 

 

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イラスト・画像素材の正しい使い方

「フリー素材」「著作権フリー」と書かれていても、利用規約の確認は必須です。フリーの範囲や条件は権利者が決めるものです。
▼「イラスト フリー」で検索して見つけた素材でも、利用規約はサイトごとに異なります。学校で使用する際に注意したい点を、具体例とともに詳しく解説しています。
学校で安心して使える!イラストの著作権ガイド|授業や行事で失敗しない方法
学校での授業や行事でイラストを使う際の著作権ルールを解説。安心して使用できる方法や、著作権フリーイラストの注意点をわかりやすく説明します。

 

▼「学級だより」「保健だより」「図書館だより」等を発行する際に注意すべき著作権のポイントを、現場で直ちに活用できるよう具体的に解説。

動画:学校だよりで著作権侵害!? 知らずに違反しないための3つのポイント

記事:

学校だよりの著作権|イラスト・新聞記事・引用で注意すべき3つのポイント
学級だより・保健だよりなど「●●だより」に使うイラスト・新聞記事・歌詞の著作権について解説。適法な引用の条件、著作権フリー素材の注意点、著作権侵害を防ぐ3つの対策を現場ですぐに活かせる形で整理します。

 

 

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著作権の基礎知識

著作権の原則:「作品は作った人のもの」
(使う・増やす・変えるには作った人に許諾必要)

 

▼著作権法は複雑に見えますが、基礎となる考え方は「作品は作った人のもの」というシンプルな原則です。この原則をわかりやすく解説します。

動画:学校における著作権入門(学校でコピーが許される理由とは)

記事:

学校における著作権入門(学校でコピーが許される理由とは)
【補足】学校で著作物を使用される場合は、最新のガイドライン等を確認・遵守の上でご利用ください。「改正著作権法第35条運用指針(令和3(2021)年度版)」基本:著作権とは?まず、著作権とはどういうものかというと、大きく「知的財産権」という中...

 

▼現在の子どもたちや若手教員は、学習指導要領に基づいて学校で著作権を学んでいる世代です。全ての教職員が著作権を知っておくべき、その理由をお話します。

動画:【学校と著作権】なぜ教員は著作権を学ぶ必要があるのでしょうか?

記事:

【学校と著作権】なぜ教員は著作権を学ぶ必要があるのでしょうか?
今日は「教員が著作権を知るべき理由」についてお話しします。著作権については、「知っておいた方がいい」「興味がある人だけ知ればいい」ではなく、全員が知る必要があると思っています。このチャンネルの中にも著作権に関わる動画はありますが、姉妹チャン...

 

学習指導要領における著作権

新しい学習指導要領(小学校は2020年度から/中学校は2021年度から/高校は2022年度から)には知的財産権や著作権・著作物・著作者に関する記述があります。

▼新学習指導要領における著作権関連の記述を確認します。どの学年のどの教科で著作権について触れられているのか、一緒に見ていきましょう。

動画:【教員のための著作権解説】学習指導要領の中での著作権の扱い

記事:

【教員のための著作権解説】学習指導要領の中での著作権の扱い
今日は学習指導要領の中にある著作権について、校種・教科をまたいでご紹介します。学習指導要領とは全国のどの地域で教育を受けても、一定の水準の教育を受けられるようにするために、文部科学省が学校教育法等に基づいて、各学校で教育課程(カリキュラム)...

 

 

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学校での著作権(原則と例外)

学校の特殊性:学校は著作権の「原則」と「例外」の境界線上にあります。
原則(許諾必要)→職員会議・オンライン事業・行事配信など
例外(許諾不要)→授業・行事・委員会・クラブや部活動など

 

学校教職員にとって重要な「例外」を3つ紹介します。

例外①:授業は例外(著作権法第35条)

著作権法第35条(学校その他の教育機関における複製等)の条文(抜粋):

「学校その他の教育機関において教育を担任する者及び授業を受ける者は、その授業の過程における利用に供することを目的とする場合には、その必要と認められる限度において、公表された著作物を複製し、若しくは公衆送信を行い、又は公表された著作物であって公衆送信されるものを受信装置を用いて公に伝達することができる。ただし、当該著作物の種類及び用途並びに当該複製の部数及び当該複製、公衆送信又は伝達の態様に照らし著作権者の利益を不当に害することとなる場合は、この限りではない。」

 

▼学校ならではの特別ルール「著作権法第35条」の基本から、現場でよくある具体的な事例まで丁寧に解説しました。

動画:これってOK?NG?第35条の基本ルールと現場の悩みを徹底解説!

記事:

教員が知っておきたい著作権の基礎ー学校現場での「困った」をスッキリ解消
教員が知っておきたい著作権の基礎知識。第35条の例外ルール、オンライン配信の補償金制度、市販ドリルの複製がNGな理由など、学校ならではの注意点を解説します。作者の利益を害さず、正しいルールで素晴らしい教材を使いこなすためのヒントが満載です。

 

▼著作権法35条のルールがなければ教員がどれだけ不便になるか…、そんな思考実験を通して35条の重要性を感じてみます。

動画:知らないとヤバい!あなたの授業を支える『著作権法第35条』がなくなったら…?

記事:

知らないと怖い著作権の「もしも」の話。あなたの授業は『第35条』で守られている
授業での教材コピー、当たり前だと思っていませんか?実は学校での著作物利用は「著作権法第35条」で特別に守られています。もしこの法律がなくなったら…?教育現場が崩壊しかねない「もしも」の話を通じて、先生が知るべき著作権の重要性を解説します。

 

例外②:図書館は例外

改正著作権法第35条運用指針(令和3(2021)年度版)特別活動追補版の条文(抜粋):

(5)教育支援者、補助者等の行為について
教育を担任する者(教員等)から指示をうけた事務職員等の教育支援者及び補助者らが、学校内の設備を用いるなど学校の管理が及ぶ形で複製や公衆送信を行う場合、教員等の行為とする。
また、児童生徒等の求めに応じて、事務職員等の教育支援者及び補助者らが、学校内の設備を用いたりするなど、学校の管理が及ぶ形で複製や公衆送信を行う場合は、児童生徒の行為とする。

 

例外③:引用は例外

▼なんとなく知っているつもりの「引用」ですが、実は授業目的の特例(著作権法第35条)とは異なるルールが適用されているのです。35条ではNGでも、許諾不要で使えることがある⁉

動画:学級だよりに新聞記事を貼るのはNG?先生が絶対に守るべき「引用」5つのルール

記事:

学級だよりに新聞記事は載せられる?先生が知っておくべき正しい「引用」5つの条件
「学級だよりに新聞記事を載せてもいいの?」学校現場で迷いがちな「引用」のルールを徹底解説。著作権法第35条(授業利用)と第32条(引用)の違いや、引用として認められるための5つの条件、具体的なOK・NG事例を分かりやすく紹介します。

 

お薦めのブックガイド

著作権ハンドブック :先生、勝手にコピーしちゃダメ(宮武久佳・大塚大著・東京書籍・2021年)

ケース別Q&A 学校のための著作権マニュアル(藤田晶子監修・教育出版・2024年)

 

 

オンライン授業・SARTRAS

2021年度から開始:授業目的公衆送信補償金制度により、SARTRASへの補償金支払いでオンライン授業や行事のネット配信が可能になりました。

 

▼SARTRAS(授業目的公衆送信補償金等管理協会)公式サイト
申請方法や支払い手続き、著作権法第35条の詳しい解説も掲載されています。

一般社団法人 授業目的公衆送信補償金等管理協会
ICTを活用した教育の未来と、ICTを活用した教育で用いられる著作物の著作権者、著作隣接権者を支える団体です。

 

▼オンライン授業やGIGA端末利用に欠かせないSARTRAS・授業目的公衆送信補償金制度について、専門用語を避けて分かりやすく解説。

動画:SARTRAS(授業目的公衆送信補償金等管理協会)とは?

記事:

SARTRASとは?オンライン授業と著作権の例外を支える制度
「SARTRAS(サートラス)」は、オンライン授業における著作物の利用を支える補償金制度です。学校教育における著作権の原則と例外を、教員向けにわかりやすく解説します。

 

▼補償金を支払うことで学校は具体的に何ができるようになるのかを解説。

動画:授業目的公衆送信補償金で変わる授業!120円で広がる教育の可能性

記事:

【先生向け】120円で授業が変わる!オンライン授業の著作権、もう迷わない「授業目的公衆送信補償金制度」とは
オンライン授業での著作権、不安に思っていませんか?実は年間たった120円で、授業で使える著作物の範囲が大きく広がります。この記事では「授業目的公衆送信補償金制度」の基本から、具体的な活用例、注意点までを分かりやすく解説。もう著作権で迷わない!

 

▼SARTRASが学校などから集めた補償金の使い道やクリエイターへの分配方法について解説。

動画:【補償金の行方】SARTRASの利用報告の意義とその役割の紹介

記事:

【補償金の行方】SARTRASの利用報告の意義とその役割の紹介
2021年度から始まった授業目的公衆送信補償金制度。オンライン授業の著作物使用料を子ども全員分、支払うという仕組みです。支払った補償金を管理する団体を授業目的公衆送信補償金等管理協会SARTRAS(サートラス)と言います。この動画の中でも...

 

「原口がダメって言ってた」でOKです
同僚の先生から「なんでこのイラスト使えないの?」と聞かれたらこのページを紹介してください。
「こないだ受けた研修で言ってたから」「このサイトに書いてあるから」
——で十分です。→このページのURL:https://maruc.work/2026kochi

 

 

生成AIと著作権

授業づくりはもちろん、学級通信や教材作成など校務でのAI活用にも注目です。ただし、AIを使う際には著作権や情報モラルに注意を払うことが大切です。
文部科学省のガイドラインを基に、生成AIの教育現場での活用方法と子どもたちへの指導ポイントを解説。

動画:生成AIを学校でどう教える?:子供たちに教えるべき3つのポイント

記事:

生成AIを学校でどう教える?:子供たちに教えるべき3つのポイント
学校教育における生成AIの活用と著作権について詳しく解説。生成AIの正しい指導方法、最新のガイドライン、そして家庭と学校の連携の重要性を押さえ、子供たちが安全かつ効果的にAIを活用できる環境を整えましょう。

 

▼学校で生成AIを安全かつ適切に使用するために知っておきたい著作権のポイントを解説。

動画:生成AIと著作権の注意点!学校現場での正しい使い方とは?

記事:

学校で生成AIを使う際の著作権注意点|入力・出力・公開の3つの確認ポイント
学校で生成AIを活用する際に気をつける著作権のポイントを3つに整理して解説します。文部科学省が令和6年12月に示したガイドラインをもとに、プロンプト入力・出力確認・SNS公開それぞれの注意点と著作権法第35条の範囲をわかりやすく説明します。

 

▼校務での具体的な活用事例についても提案しています。興味のある方は是非ご覧ください。そして実際に試してみて下さい

先生のための生成AI活用講座
授業や校務で使える実践的な生成AI活用法を紹介。コピペして使えるプロンプトやリスク対策も含めて、生成AI初心者でも生成AIがすぐに使えるよう分かりやすく解説しています。

 

 

よくある質問

よくある質問例
・本の書影を学校で使う場合に許諾が必要か?
・卒業生にわたす思い出DVDに音楽を挿入して良いか?
・本の読み聞かせ動画をサイトで共有して良いか?

 

▼現場の先生方から寄せられた具体的な質問に一つひとつ回答している動画シリーズです。きっと皆さんが抱いている疑問と同じものが見つかるはず。

記事:

学校の先生向け著作権FAQ|よくある質問と解説まとめ
学校の先生向け著作権FAQ集。運動会や文化祭、授業での著作権の扱いを解説し、よくある質問に回答します。教育現場で必要な著作権知識を学び、安心して学校行事や授業を進めるための情報が満載です。

 

 

さらに学びを深めるために

おすすめ学習サイト

▼CRIC(著作権情報センター)
子どもが学べるだけではなく教員も学べるページがあります。また授業に活用できる教材集なども揃っているのが嬉しいところ。

公益社団法人著作権情報センター CRIC
著作権情報センター(CRIC)は、著作権の正しい理解と、より良い著作権制度の実現を目指し、著作権思想の普及、著作権関連情報の収集・提供、研究会・研修講座、調査研究、国際協力・交流など多彩に活動しています。

 

▼JASRAC(日本音楽著作権協会)
音楽の著作権が学べます。学校で音楽を使うときの注意点などが書かれており、音楽科だけに限らずの全ての先生に理解してほしい内容です。

学校で音楽を使うときには | ジャスラの音楽著作権レポート(JASRAC PARK)
オリジナルキャラクターの「ジャスラ」と一緒に著作権(ちょさくけん)やJASRAC(ジャスラック)について楽しく学ぼう!

 

▼文化庁
「政策について」のページの中に「著作権」というコンテンツがあります。難しい内容や専門的な内容もありますが、教育向けコンテンツも準備されています。

著作権 | 文化庁
デジタル化・ネットワーク化の進展に対応した柔軟な権利制限規定に関する基本的な考え方について掲載しています。

 

▼著作権について調べる方法、疑問点を解決する方法を紹介しています。

動画:著作権で困った教員必見!公式サイト4つの使い方【文化庁・CRIC・SARTRAS・JASRAC】

記事:

学校の著作権、困ったときの調べ方|教職員が使える4つの無料相談・情報源
学校現場で著作権に迷ったとき、どこを調べればいいのか。文化庁・CRIC・SARTRAS・JASRACなど、教職員が実務で使える4つの公式情報源とその活用方法をわかりやすく解説します。無料の電話相談や出前授業・研修派遣サービスも紹介。

 

▼学校での著作権、迷ったときの解決策を紹介します

動画:学校の著作権 迷った時の調べ方・相談の仕方【教員向け】

記事:

学校の著作権、迷った時はどうする?教員が使える3つの解決策
学校で著作権に迷ったとき、どこを調べ、誰に相談すればいいか。文化庁・SARTRAS・CRICの公式サイトの使い方、校内での相談術、権利者への許可の取り方(魔法のメモ5項目)をわかりやすく解説します。

 

「うちの学校の先生にも著作権の話を聞かせたい」
「研究会・教育委員会の研修テーマとして取り上げたい」
そう思っていただけた方は、ぜひお気軽にご相談ください。研修のテーマ・時間・対象者に合わせてご提案します。→ 研修・出前授業のお申込みやご相談はこちら

 

お薦めブックガイド

「学校に関わる著作権」「子ども・教員・保護者も学べる」という観点から、著作権を学ぶのに役立つ書籍を紹介します。

18歳の著作権入門 (福井健策 著・ちくまプリマー新書・2015年)

すべてのJ-POPはパクリである (マキタスポーツ 著・扶桑社文庫・2018年)

正しいコピペのすすめ――模倣、創造、著作権と私たち(宮武久佳 著・岩波ジュニア新書・2017年)

楽しく学べる「知財」入門 (稲穂健市 著講談社現代新書・2017年)

 

 

講師の紹介

 

原口 直(はらぐち なお)

学校著作権の専門講師として、全国の教育委員会・学校で研修を実施。
現場目線での分かりやすい解説をモットーに、教職員の皆さんが安心して著作物を活用できるよう情報発信を続けています。

学校著作権ナビゲーター 原口直のプロフィール
教育現場に寄り添った著作権研修講師として、教職員に向けた実践的な著作権研修や児童生徒に向けた著作権授業を全国で提供。学校現場に強い専門家が、わかりやすく最新の知識を伝えます

 

運営メディア「原口 直の一歩先ゆく音楽教育」(YouTubeチャンネルウェブサイト

学び続ける(特に音楽科の)現職の先生・教育実習生・学生の皆さんに向けて、学校で役立つ情報・提案を発信しているメディアです。

 

運営メディア「原口 直の学校著作権ナビ」(YouTubeチャンネルウェブサイト

難しい著作権の専門用語を教育現場の実情を考えながらわかりやすく翻訳して、「学校での著作権」を学校関係者が学べるコンテンツを提供しているメディアです。

 

また、Instagram(@maruc.work)、Twitter(@makiba.work)、Facebook(「原口直の学校著作権ナビ」「原口直の一歩先ゆく音楽教育」)でも情報発信中!